2000.3.13(Mon)
愛の考察・2![]()
以下次号、そして続き。
女は愛を見せなくていいのか?とゆー所でした。
見せなくちゃね。
真夏の太陽のごとく、ぎらぎら出す必要はないと思うけど、
男だって男であり続けるために
最愛の女性の愛は必要じゃないかな、と思うの。
見せ方、出し方は人それぞれだと思うけど。
あたしはもう、「らぶらぶなのらぶらぶなの、ねー!」って感じ(おばかさん♪)。
老夫婦の「ツーカー」、あれなんて究極の愛じゃない?
そりゃあ、年1回しか愛してる、なんて言わないかもしれない。
でも、お互いが確実にそこにいるっていう安心感、幸せ、
それこそが愛なんじゃないのかしらん、そう思うのです。
あ、なんか宿題(と書いて愛の定義と読む!)完成したっぽいな。
「愛してる」っていう言葉は、魔力を秘めてる。
愛してる、って言葉、言う派と言わない派に分れると思います。
あたしは「減らないんだし、言いたいんだから『愛してる』って言うの」派です。
だーりんも、そう。
言う事でお互い幸せになるんだし、投げやりに言う事は決してないし。
そんないい加減な気持ちで「愛してる」を言う日が来たら、
それこそ2人はおしまいです。さよなら(悲)。
電話切るときは必ず「愛してるよ」。
デート中に突然、「愛してるよ♪」。
イイコトの最中だってもちろん、見つめ合いながら「愛してるよ…」(きゃー^^)。
その言葉の後には、甘い甘い余韻が残ります。
うーん、極上のデザート(卵抜き)。
愛について思いを馳せると、心がほわん、てしませんか?
そうそう、他のカップルの素敵な愛の形を見ると、
幸せのおすそ分けをしてもらった気分になるの。
それも、愛の、いいところ。